社会福祉法人 北見市社会福祉協議会 留辺蘂支所

  
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北海道北見市留辺蘂町 東町84番地1 はあとふるプラザ1階
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事業ライブラリー               
 
   
平成28年度の事業 ↓ 
 
   
●12月20日(火) 留辺蘂町民会館において「地域ケア会議」を開催しました。
 高齢者相談支援センター留辺蘂では「地域ケア会議」を開催いたしました。自治会や民生委員児童委員、福祉や介護の事業所等の関係機関に参加いただき、北見市から「介護予防・日常生活支援総合事業について」と題して、講演を行いました。グループワークでは各グループが事例を通し『地域の見守り活動』などについて議論を深め、発表を行いました。
 会議でいただいたさまざまなご意見は、今後のセンター運営に役立てていきます。↓
 
   
●12月9日(金) 大和ノーマルセンターにて「いきいきふれあいの集い」第4クール目の大和ノーマルセ
 ンター会場を開催いたしました。第4クールの講師は、高齢者相談支援センター留辺蘂の職員、「認知症に
ついて」の講話、「手指体操で『もの忘れ』予防」として、座ったまま手足を動かす運動を行いました。
 午後からのレクリェーションは、講師に 三 浦 裕利子 氏 を招き健康体操(ヨガ )で体を動かしました。当日の参加者は、楽しい時間を過ごしていました。
 第5クール目は、1月19日の留辺蘂町公民館会場から始まります。今後も各会場で随時、実施していきますので、お誘い合わせの上、多くのご参加をいただきますようお願いいたします。 ↓
 
 
●12月3日(土) ふれあい広場るべしべ実行委員会主催の「芸能交流会・チャリティーバザー・福祉に関
 するパネル展」を開催しました(総参加者:530人・舞台出演:24団体・バザー、パネル:8団体)
多くの参加をいただき、当日は盛況!「ふれあいで生まれる福祉のまちづくり」に繋がりました。
 運営はスムーズで、それは実行委員はもとより、各種関係団体や多くのボランティアの皆様方のご理解ご協
力の賜物です。 
 留辺蘂高等学校生徒の皆様方には、ほぼ全ての部分で役割を担っていただき、地域の方々からもお礼と感謝の気持ちが伝えられていました。
 

・1F小ホール チャリティーバザー会場▼  ・るべしべ留青太鼓の皆さん  ▼    ・留辺蘂フラの会の皆さん▼ 
   
平成27年度の事業 ↓ 
●12月16日(水) はあとふるプラザにて「平成27年度 ボランティア講座」を開催しました。
 講師に北見市の出前講座『ミント宅配便』市民講師 土田 恵子 氏を招き、「若々しい笑顔をつくる〜顔ツボ・体ツボ〜」と題して、講演を行いました。
 当日は、男性8名を含む24名の参加がありました。日常生活の中で簡単にできるツボ押し等、わかりやすいお話しで、楽しく学ぶことができました。
   
   
●12月5日(土) ふれあい広場るべしべ実行委員会主催の「芸能交流会・チャリティーバザー・福祉に
 関するパネル展」を開催しました(総参加者:500人・舞台出演:24団体・バザー、パネル:7団体)
 多くの参加をいただき、当日は盛況!「ふれあいで生まれる福祉のまちづくり」に繋がりました。
 今年度は、北見市社会福祉協議会合併10周年記念という事もあり社協留辺蘂支所の職員も出演させていだだきました。
 運営はスムーズで、それは実行委員はもとより、各種関係団体や多くのボランティアの皆様方のご理解ご協力の賜物です。 
 留辺蘂高等学校生徒の皆様方には、ほぼ全ての部分で役割を担っていただき、地域の方々からもお礼と感謝の気持ちが伝えられていました。
 

・社協職員による「サザエさん体操」▼  ・留辺蘂高等学校生徒の皆さん▼    ・ボランティアすみれ会の皆さん▼
   
●11月12日(木)  「いきいきふれあいの集い」の町民会館会場が開催され、大勢の会員が参加されました。第4クールの講師は、高齢者相談支援センター留辺蘂の職員、「高齢者相談支援センター」について講話の後、座ったまま手足を動かす運動を行いました。
 午後からは、この地域で活躍されている、旭西クラブ『舞の会』・喜楽会『あやめ会』の方々の美しい舞を披露いただきました。当日の参加者は、楽しい時間を過ごしていました。
 1月からは、5クール目が始まりますが、今後も各会場で随時、実施していきますので、お誘い合わせの上、多くのご参加をいただきますようお願いいたします。 ↓
   
●9月19日(土) 第39回るべしべ秋まつり(留辺蘂ふるさとまつり実行委員会 主催)の会場にて、「ふれあい広場るべしべ チャリティーバザー事業」を開催しました。
 この事業は、ふれあい広場留辺蘂実行委員会(事務局:北見市社会福祉協議会 留辺蘂支所)で毎年、この秋まつりの初日に開催しているイベントです。
 悪天候の中でしたが、今年度も3団体(社会福祉法人 北陽会・留辺蘂もくもく倶楽部・留辺蘂ロータリークラブ ※敬称略)のご協力をいただき、開催させていただきました。
 なお、ここで行われた協力団体の益金(益金の一部)は、北見市社会福祉協議会へ寄付されています。↓
  
   
●9月19日(土) 温根湯温泉スポーツセンターにて、北見市主催の「長寿を祝う会」が開催され、その席上において、北見市社会福祉協議会から留辺蘂地区在住の白寿(6名)・米寿(59名)の方々へ記念品を贈呈させていただきました。
 当日の参加者は約500名。北見市副市長(代理 留辺蘂自治区長)・北見市議会議長の挨拶から始まり、北見市社会福祉協議会では、副会長の「前田 彰壽」より、乾杯の発声を行わせていただきました。
 白寿・米寿の方のみならず、今回対象となった皆様へ感謝とお祝いの気持ちをお伝えすると共に今後とも皆様のご経験等を次世代に繋げていただき、より良い地域社会づくりをしていきたいと、気持ちを新たにしたところです。。
 なお、この記念品贈呈事業の財源は、地域の皆様からご協力いただいております、赤い羽根共同募金の財源が充当されています。 
 
   
●9月7日(月)  北見市立温根湯小学校において5・6学年の「車イス・高齢者疑似体験学習」実施しました。
 今回の体験学習は、「総合 福祉分野『みつめてみよう』〜わたしたちにできること〜」の授業の中の一つとして組まれたものです。
 当日は、社協留辺蘂支所の職員2名がゲストティーチャーとして招かれ、5年生10名、6年生3名の計13名が体験学習に参加しました。この体験学習を通して感じたことを地域の中で活かしてもらえると嬉しいです。
     
●8月4日(火) 留辺蘂町民会館において「地域ケア会議」を開催しました。
 高齢者相談支援センター留辺蘂では「地域ケア会議」を開催いたしました。自治会や民生委員、各団体や事業所等の関係機関に参加いただき、今年度は、講師に北海道北見方面北見警察署 留辺蘂交番所長 野村 信利 氏を招き、「地域の防犯について」研修し、グループワークでは、日ごろ気をつけていることや、心がけていることなどの意見交換により「できること」や課題の共有を図ることができました。また、地域での防犯活動を知るいい機会となりました。↓
     
平成26年度の事業 ↓ 
●3月10日(火) 温根湯温泉福祉センターにおいて「平成26年度 小地域ネットワーク研修会」を開催しました。(主催:北見市社会福祉協議会 共催:留辺蘂町自治会協議会)
 今年度も昨年度同内容での開催となりましたが、それには理由があります。
 昨年度の同研修会からの流れで、留辺蘂自治区在住の方々が資格取得されており、その皆様で『ふまネットやろう会』が結成(今回の講師)され、留辺蘂自治区においても、介護予防等の取り組みを行おう!という気運が高まり、事前練習等を行いながら当日を迎えました。
 併せて、第12民生委員児童委員協議会の協力をいただくと共に、当会の高齢者相談支援センター留辺蘂職員も連携しながらの実施となりました。
 当日の参加者は20名。ふまねっと運動を通じて、介護予防や閉じこもり防止等に役立てていくべく、皆で声をかけあいながら、楽しく学ぶことができました。
 ボランティア講座と併せて、今後の繋がりや広がりが期待できる研修会となりました。
 (当日は、雨⇒大雪となるあいにくな天候の中、多くのご参加、ありがとうございました。)↓
 
     
 ●3月6日(金) 留辺蘂町公民館において「平成26年度 第2回ボランティア講座」を開催しました。
 講師は特にもうけず、ボランティア団体や関係機関の皆様と『レスキューキッチンにさわってみよう』ということを主眼とした体験講座です。
 14名の参加者全員がレスキューキッチンに触れ、外の「雪」や「ハイゼックス(包装食袋)」を利用しての炊き出し体験・訓練を行いました。
 参加者の中には、既に体験された方もおり、自然と講師役になっていただいたことや自治体職員の参加もあったことから、情報交換も活発に行われる等、非常に有意義な場となりました。
 参加者からは、「こうした体験を今後に活かしていきたい」等の声が寄せられ、次の活動へつながる期待を膨らませる講座となりました。(コーラご飯も膨らんで驚きました★)
 お米等を持参されてのご参加・ご協力、誠にありがとうございました。↓
   
     
 ●3月3日(火) 西区住民センターにおいて、北見市高齢者相談支援センター主催の「平成26年度 権利擁護研修会 〜あなたの権利や財産を守る成年後見制度〜」を開催しました。
 講師を務めていただいたのは、法テラス釧路法律事務所の阿相 裕隆(あそう ひろたか)弁護士です。
 講演では、成年後見制度の内容を童話「さるカニ合戦」に例えて紹介・説明され、楽しい中にも学びの深い研修会となりました。
 自治会や老人クラブ・ボランティア団体等の協力も有り、参加者は79名にのぼり、参加者からは「非常に有意義な研修会だった」「大変勉強になった」との声が多く寄せられています。(誠にありがとうございます。)
 また、質疑応答の時間でも多くの質問があり、地域での関心の高さをうかがえました。
 今後も、このような場を通して制度の理解に繋がる研修等を開催していきます。 ↓
     
●9月19日(金) 第38回るべしべ秋まつり(留辺蘂ふるさとまつり実行委員会 主催)の会場にて、「ふれあい広場るべしべ チャリティーバザー事業」を開催しました。
 この事業は、ふれあい広場留辺蘂実行委員会(事務局:北見市社会福祉協議会 留辺蘂支所)で毎年、この秋まつりの初日に開催しているイベントです。
 今年度も3団体・1個人(社会福祉法人 北陽会・留辺蘂もくもく倶楽部・留辺蘂ロータリークラブ・阿部 美恵子 ※敬称略)のご協力をいただき、盛大に開催させていただきました。
 留辺蘂ロータリークラブでは、今年度初の取り組みとなった「野菜のつめ放題」を行い、留辺蘂もくもく倶楽部においては、小島会長以下、会員の永年のサークル活動にスポットが当たり、NHK北見放送局の取材・カメラが入る等、大いに賑わいのあるチャリティーイベントになりました。(放送は、10月7日「つながる@オホーツク」11:50〜(予定)とのことです。)
 なお、ここで行われた協力団体の益金(益金の一部)は、北見市社会福祉協議会へ寄付されています。↓
  
 
●9月14日(日) 温根湯温泉スポーツセンターにて、北見市主催の「長寿を祝う会」が開催され、その席上において、北見市社会福祉協議会から留辺蘂地区在住の白寿(2名)・米寿(64名)の方々へ記念品を贈呈させていただきました。
 当日の参加者は約520名。北見市長・北見市議会議長の挨拶から始まり、北見市社会福祉協議会では、副会長の「前田 彰壽」より、乾杯の発声を行わせていただきました。
 白寿・米寿の方のみならず、今回対象となった皆様へ感謝とお祝いの気持ちをお伝えすると共に今後とも皆様のご経験等を次世代に繋げていただき、より良い地域社会づくりをしていきたいと、気持ちを新たにしたところです。。
 なお、この記念品贈呈事業の財源は、地域の皆様からご協力いただいております、赤い羽根共同募金の財源が充当されています。今年度も10月1日〜12月末日までの期間、留辺蘂地区共同募金委員会にて募金活動に取り組みますので、ご理解ご協力のほどをよろしくお願いいたします。 ↓
    
 
●9月9日(火) 町民会館・その周辺において家族介護教室「行方不明者捜索模擬訓練」を開催しました。
 この訓練は、高齢者相談支援センター留辺蘂(地域包括支援センターの通称)の主催訓練です。
 訓練の前に北見警察署 生活安全課の金市警部補から管轄内における「未帰宅の状況」を学び、今回の訓練におけるポイントを確認した後に各グループにて捜索方法を検討し、訓練開始です!
 二人一組で旭中央地区へ捜索に向かった参加者は総勢80名。(関係者含)
 訓練終了後の各グループの発表では、「声掛けの重要性に気付いた。」と言う参加者の声も有り、主催者としても、改めて継続して訓練(体験)していくことの重要性に気づかされました。
 なお、今回は地域住民(自治会)、関係機関・団体の他にも留辺蘂高校生が多く参加いただき、世代間を超えて地域の課題を共有する場とできたのではないかと総括しています。
 最後になりますが、今回の訓練開催に当たり、関係者の皆様はもとより、旭中央自治会の皆様に多大なるご理解ご協力をいただき、誠にありがとうございました。 ↓
  
   
●9月5日(金) 北見市防災会議 主催の「北見市防災総合訓練」に北見市社協職員4名(内:1名が留辺蘂支所職員)で参加してきました。(場所:北見市立 光西中学校)
 有事を想定し、北見市・北見地区消防組合はもちろんのこと、自衛隊をはじめ国や道の機関も参加しての大規模な総合訓練です。
 北見市社協の役割は『災害ボランティアセンター』の設置・運営です。
 北見市社協以外にも多くの企業・団体等々が参加し、それぞれが真剣に訓練を行っている様子が印象的でした。 ↓ ※大規模なため写真でお伝えするのが困難ですが、シェイクアウト訓練等の一部を紹介します。
  
   
●9月4日(木) 「いきいきふれあいの集い」の公民館会場が開催され、今年度の第3クールがスタートしました。(第3クールの講師は、北見市消費者相談室 相談員の皆様です。)
 恒例となっている北見市留辺蘂総合支所(保健師)・高齢者相談支援センター留辺蘂(看護師)による午前中の「健康相談(血圧測定)」には、北見市留辺蘂総合支所に実習にきていた日本赤十字北海道看護大学の学生の皆様にもご参加いただき、ご活躍いただきました。
 当日の参加者は、とても喜んでいました。こうした場での繋がりを契機に、学生の皆様にも地域福祉事業に関して興味・関心を持っていただければ幸いです。
 学生の皆様は全ての会場に来ていただけるわけではありませんが、今後も各会場で随時、実施していきますので、お誘い合わせの上、多くのご参加をいただきますようお願いいたします。 ↓
   
   
●8月27日(水) 北見市(留辺蘂総合支所)・留辺蘂町自治会協議会 主催の「留辺蘂自治区防災訓練」に北見市社協留辺蘂支所職員5名(内:3名は包括職員)で参加してきました。(場所:町民会館)
 訓練ということで、それぞれが事前に決められた部分をこなしての対応となりましたが、終了後の旭中央自治会長(飯田 淳一 氏)の「これだけ決まっていても情報取集面では、少しの違いで混乱したりした、有事の際を考えた時、改めて日常からの備えや地域の繋がりが大事だと感じた。」という言葉に職員一同、身が引き締まり、とても有意義な訓練となりました。
 また、この訓練は、住民主体の取り組みとして8月28日(木)の北海道新聞オホーツク欄に大きな紙面で掲載されました。関係者の皆様、本当にお疲れ様でした。 ↓
   
     
●8月6日(水) 町民会館において「認知症サポーター フォローアップ研修」を開催しました。
 この研修は、高齢者相談支援センター留辺蘂(地域包括支援センターの通称)の主催研修です。
 講師に道東脳神経外科病院 ソーシャルワーカー 山 崎 章 氏を招き、「モノ忘れ外来から見た認知症の人や家族の思い」と題して、講演を行いました。
 32名の参加者の皆様は、認知症における知識のおさらいを主眼としながらも、途中でのDVD視聴・薬等の展示物に目を通す等、学びが深まる研修となりました。 ↓
  
     
●7月25日(金) 西区住民センターにおいて「平成26年度 ボランティア講座」を開催しました。
 講師に北海道総合福祉研究センター 事務局長 池田 ひろみ 氏を招き、「支え合いの地域づくり〜支援者としての役割」と題して、講演を行いました。
 53名の参加者の皆様は、課題を考える際の「地域の概念」や「寄り添う」という考え方について、学びを深めました。
 講座の終了後には、講師が行うボランティア活動の一環として、留辺蘂地区共同募金委員会への協力を目的とした物販を展開。参加された皆様のご協力も重なり、「3,300円」の募金協力をいただきました。
 参加者の皆様、池田先生「誠にありがとうございました。」 ↓
  
     
●7月4日(金) 留辺蘂町民会館において「地域ケア会議」を開催しました。
 この会議は、高齢者相談支援センター留辺蘂(地域包括支援センターの通称)が地域の各団体や関係機関・行政・事業所等を対象に参集させていただき、地域課題等の共有を図り、課題解決に向けた協議等を行うことを主眼としています。
 今回は、講師に泣Gーデルワイス 総施設長の青山 由美子 氏を招き、認知症の特性を学びながら、行方不明者の捜索について、各グループでのグループワークを行いました。
 ここで集められた各種ご意見は、今後のセンター運営等に役立てていきます。 ↓
     
平成25年度の事業 ↓
●3月10日(月) 西区住民センターにおいて「小地域ネットワーク研修会」を開催しました。
 この事業は、例年、留辺蘂町自治会協議会との共催事業として開催しているものです。
 今回は、講師に北見地区ふまねっと運動連絡会のサポーター・インストラクターの皆様を招き、認知症予防等の注目が集まっている「ふまねっと運動」を体験・実践する内容で、当日は悪天候にも関わらず70名もの多くの参加をいただきました。 ↓
  
   
●12月18日(水) 栄町2自治会において「第17回・・・しながらおしゃべり会」が開催され、社協職
 員も招かれ、参加してきました。
 この事業は、自治会内の高齢者を対象とした福祉事業で、今回は「皆で餅をつきながらワイワイガヤガヤ」
 自治会長からの挨拶では、最近体調を崩された方の確認や情報交換も行われ、自治会内における住民同士の
繋がりの重要性を感じることができました。
 その後は、餅つきと餅をまるめる作業を皆で行い、ホンワカ温まる時間となりました。↓ 
     
●12月7日(土) ふれあい広場るべしべ実行委員会主催の「芸能交流会・チャリティーバザー・福祉に
 関するパネル展」を開催しました(総参加者:550人・舞台出演:26団体・バザー、パネル:4団体)
 多くの参加をいただき、当日は大盛況!!「ふれあいで生まれる福祉のまちづくり」に繋がりました。
 運営もスムーズでしたが、それは実行委員はもとより、各種関係団体のご理解ご協力、そして多くのボラ ンティアの皆様方のご理解ご協力の賜物です。(各実行委員もボランティアです) 
 特に留辺蘂高等学校生徒の皆様方には、ほぼ全ての部分で役割を担っていただき、地域の方々からもお礼 と感謝の気持ちが伝えられていました。
 下の写真 舞台上の踊り子さんは男性です!! ↓   
●12月5日(木) 大和ノーマルセンターの「いきいきふれあいの集い」を開催しました。(会員:17
 名 ・運営委員:11名・講師:1名・レク:2名・看護師:1名)
 今回も保健師・看護師による健康相談・健康ミニ講話や各種ゲーム、午前の講話は「高齢者相談支援センターる べしべ」の横田氏から「認知症の予防に関する」お話があり、学びを深めました。
 昼食をはさみ、午後は恒例の地元団体の発表です。今回は「読み聞かせの会あのね」による紙芝居等で楽 しみ、地域内の交流を深めました。 ↓ 
 
     
     
     
     
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